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11.26
Fri
今日は木に関するへぇ~という話を専務から聞いたのでその話をひとつ。

DSC00628.jpg
 
なぜ木には木目があるのか”という話です。あまりにも当たり前すぎて気にしたことはなかった。

木目には「なつめ」と「ふゆめ」というのがあり夏の暖かい時期に成長したとこが「なつめ」。冬の寒い時期のが「ふゆめ」。というそうです。
おそらくみんなが木目や年輪と呼んでいる線の部分がふゆめで、冬の間には木はあれだけしか成長しないそうです。そして、ふゆめとふゆめの間がなつめで、暖かいときはグングン成長してるみたいですね(^.^)

説明下手で申し訳ないです。書いてる本人もこんがらがってきたので写真で見るとこうです!

DSC00627.jpg

なつめはふゆめとふゆめの間なのでふゆめに比べるとバツグンに広いです!
木はこうして成長するのでふゆめを数えると1年、2年、・・・と年を数えれるから「年輪」なんて名前がついたのかな?






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